Cyber Dream(Cyber Dreamとは)

『Cyber Dream』は教育現場のニーズを考え、充実した英語教育が出来る双方向学習ツールです。

『Cyber Dream』はファジーコードテクノロジー※という特許を取得した、新しい英語学習システムです。オリジナルに開発した月毎に変わる1枚のシートに沿って専用のバーコードを読み取るだけで、瞬時に外国人や単語の映像がモニター画面に現れ、ネイティブスピーカーの音声が流れます。単語はもちろん、会話や歌など様々なコンテンツを収録しています。英語が全く分からない先生の指導支援ツールとして、毎日の保育の中で自由に操作しながら英語を楽しく教える事が出来ます。CDやDVD等の受け身のツールではなく、 先生と子ども達の双方向教育が可能なツールです。

※ファジーコードテクノロジーとは複数のバーコードを組み合わせる事により多彩な広がりを生む事が出来る技術です。【商標登録 取得済】

幼児期の英語教育は早期教育ではなく『適期教育』です。

私たちが日本語を自然に覚えた様に、英語を「楽しく」「自然に」習得出来る環境が整っていれば、スポンジが水を吸収するように自然に英語が身につきます。楽しみながらの学習は、子ども達の好奇心をより刺激し吸収力に差が表れます。幼児期は最も脳が発達し、さらに耳に入ってくる音(発音)、例えば「 R・Th・V 」などへの聴き取り能力が高い時期です。また、幼児期に記憶された音(発音)はたとえ数年の間をおいても確実に記憶され脳に残っています。

英語を身につけるには何が必要か?

子ども達が無理なく、かつ楽しみながら英語の力を身につけていく、そんな英語教育の実現を目指し研究を続けた結果、ようやく分かってきたのは教材や講師の力量ではないという事です。これまでの外国人先生による週1回の教育スタイルには限界があります。英語に限らず語学をマスターするために大事な二つの要素は、「ネイティブの英語を常に聞いて話せる環境」と「毎日、習慣的に繰り返し経験する事」です。

環境:ネイティブの英語を常に聞いて話せる環境。繰り返し:毎日、習慣的に繰り返し経験する事

※『Cyber Dream』は特許取得済です。
※『Cyber Dream』はみやぎ認定IT商品です。

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